今月も、あまり走ることができなかった。
カヌーが始まったり、お祭の準備が少しずつ入るようになったりで土日に思うように時間が取れなかった。
ひときりに比べれば体調は随分と良くなっている。
しかし、運動不足の間に溜まった体脂肪が、以前からみると、落ちにくくなっている。
歳の所為か?
来月は、天気がよければ早朝にはしるようにしたい。
6月の自転車走行距離:209.2km
2009年06月30日
2009年06月29日
梅雨の晴れ間が一日延びた
今日から梅雨空に戻るという天気予報が外れ、午前中は日が差し午後遅くなっても雨の心配はなさそう。
土日とも走れなかったので、雨が降らないことを期待して漕ぐことにする。
いつものように、神流川橋を渡り利根川右岸側の高崎伊勢崎自転車道を下流に向かう。
時間が許せば、少し距離を伸ばして「群馬の森」方面まで行ってみようと思うが無理だろう。
広いところにでると、やや強い南東寄りの風が吹いている。
上武大橋までずっと向かい風。
空気は、最悪の状態ではないが、やや重さや肌にまとわりつくような粘り気を感じさせるようなものになってきている。
中島橋上流の橋はいまだに通れず迂回路を行かされる。
工事が長引くのだろうか。工事が始まったようにも見えないのだが?
伊勢崎市中心を抜け郊外に出るととうとうポツポツと落ちてきた。
少しペースを上げて本降りを避けようとしたが、程なく止んでしまう。
今回も、良い被写体に遇わず一枚も写真を撮らずひたすら漕いで回って来てしまった。
しかし、天気のお陰で思いがけず走ることができてよかった。
来月に入ると町内のお祭の用事も増えてきてますます走れなくなってしまう。
天気さえ許せば、頑張って早く起きて早朝に走ろう。
今日の自転車走行距離:52.30km
土日とも走れなかったので、雨が降らないことを期待して漕ぐことにする。
いつものように、神流川橋を渡り利根川右岸側の高崎伊勢崎自転車道を下流に向かう。
時間が許せば、少し距離を伸ばして「群馬の森」方面まで行ってみようと思うが無理だろう。
広いところにでると、やや強い南東寄りの風が吹いている。
上武大橋までずっと向かい風。
空気は、最悪の状態ではないが、やや重さや肌にまとわりつくような粘り気を感じさせるようなものになってきている。
中島橋上流の橋はいまだに通れず迂回路を行かされる。
工事が長引くのだろうか。工事が始まったようにも見えないのだが?
伊勢崎市中心を抜け郊外に出るととうとうポツポツと落ちてきた。
少しペースを上げて本降りを避けようとしたが、程なく止んでしまう。
今回も、良い被写体に遇わず一枚も写真を撮らずひたすら漕いで回って来てしまった。
しかし、天気のお陰で思いがけず走ることができてよかった。
来月に入ると町内のお祭の用事も増えてきてますます走れなくなってしまう。
天気さえ許せば、頑張って早く起きて早朝に走ろう。
今日の自転車走行距離:52.30km
2009年06月28日
先週に続き「初心者カヌー教室」の応援
今日も、先週に続き、隣町の総合型地域スポーツクラブ主催の「初心者カヌー教室」の応援に行ってきた。
先週と同じ会場、荒川の玉淀大橋の上流。
雲は多いながら、教室の間くらいは雨の心配はなさそう。
かえって日差しが強くなく暑くなく都合が良い。
参加者は、先週と同じ方たちで初めての方はいなかった。
そのせいか、教室の開始直後から皆さんの目の色が前回と違い、不安の色はなく、漕ぎ方も積極的になっている。
内容は、前回に引き続き、流れを横切る技術や瀞場から流れに入る技術、流れから瀞場に入る技術などを繰り返し練習する。
先週と比べると、参加者の皆さんのストロークがしっかりしてきた。
多少ずれてしまっても自分の目標とする場所に向かって力強く積極的に漕いでいる。
練習の甲斐あって、午前中の締めで行った上流の瀬を下るのも、全員上手く流れに乗り、上手く下っていた。
前回のように瀬の手前の流れに乗るところで「沈」する人はいなかった。
午後になると、ますますストロークがしっかりしてくる。
前回と比べると、皆さん別人のよう。
瀞場から流れに入ったり流れから瀞場に入ったりの練習も徐々に上流のやや流れの強い場所で行う。
カヤックの場合、流れを横切ったり流れの中でターンをしたりするときには、カヌーを下流側に傾け流れを艇の底の方で受けるようにするのだが、これが初心者にとってはなかなか難しい。
この傾けが逆に上流の方に傾いてしまったり不足してしまうと、艇が上流側から水をかぶってしまい「沈」をしてしまったり艇が不安定になったりしてしまう。
これが原因で時々「沈」してしまう人もいるが、その回数は前回に比べればずっと少なくなっている。
今回の締めは、午前中と同じ瀬の中で艇の向きを変え瀞場に入るという技術に挑戦してみる。
講師の、自信のある方は挑戦してみて下さいという言葉にも関わらず、全員の方がトライした。
なかなか上手く目標の瀞場には入れなかったものの皆さん艇を岸の方にターンさせることは出来ていた。
流れの速さや波の高さもそれほど大きなものではないとはいえ、初心者の誰もが恐怖心を抱いてしまってもおかしくはないと思われるような場所なのだ。
そのチャレンジ精神はすごい。
今回のこの教室の応援に関わって感じたことは、講師のH氏が設定した講習内容が的確だったということ。
フォワード・ストロークからリバース・ストローク、スウィープ・ストローク、スターン・ラダー、少し上手な人にはバウ・ラダーとこなし、流れを横切ったり、流れに入ったり、流れから瀞場に入ったりという内容は、これから初心者の方たちが流れの中でカヤックを楽しむためにはどれも必須になる技術となる。
それらを過不足なく参加者に伝えている内容であった。
講師補助の立場で参加させて頂いたわれわれが、基本となる技術の大切さに改めて気づかされた。
もちろん、H氏のデモの美しさ、受講者に見せるべきところを的確に見せる技術や気配りにも感服した。
われわれがやっているように、初心者に教える場合に、プールで時間をかけてしまうことに意味があるのかと思ってしまう。
静水で真っ直ぐに漕げたとしても実際に流れに入ると真っ直ぐに漕げなくなってしまうということはよくある。
今回の会場はやや遠いが、瀞場があり流れも緩やかなところからやや速いところや適度の瀬もあり、初心者の練習には絶好の場所だと思う。
今回の教室の参加者の皆さんには、良い指導者を得てこれからもますますカヌーを楽しむことができると思いますので、いろんな川に出掛けて大いにカヌーを楽しんで頂きたいと思う。
先週と同じ会場、荒川の玉淀大橋の上流。
雲は多いながら、教室の間くらいは雨の心配はなさそう。
かえって日差しが強くなく暑くなく都合が良い。
参加者は、先週と同じ方たちで初めての方はいなかった。
そのせいか、教室の開始直後から皆さんの目の色が前回と違い、不安の色はなく、漕ぎ方も積極的になっている。
内容は、前回に引き続き、流れを横切る技術や瀞場から流れに入る技術、流れから瀞場に入る技術などを繰り返し練習する。
先週と比べると、参加者の皆さんのストロークがしっかりしてきた。
多少ずれてしまっても自分の目標とする場所に向かって力強く積極的に漕いでいる。
練習の甲斐あって、午前中の締めで行った上流の瀬を下るのも、全員上手く流れに乗り、上手く下っていた。
前回のように瀬の手前の流れに乗るところで「沈」する人はいなかった。
午後になると、ますますストロークがしっかりしてくる。
前回と比べると、皆さん別人のよう。
瀞場から流れに入ったり流れから瀞場に入ったりの練習も徐々に上流のやや流れの強い場所で行う。
カヤックの場合、流れを横切ったり流れの中でターンをしたりするときには、カヌーを下流側に傾け流れを艇の底の方で受けるようにするのだが、これが初心者にとってはなかなか難しい。
この傾けが逆に上流の方に傾いてしまったり不足してしまうと、艇が上流側から水をかぶってしまい「沈」をしてしまったり艇が不安定になったりしてしまう。
これが原因で時々「沈」してしまう人もいるが、その回数は前回に比べればずっと少なくなっている。
今回の締めは、午前中と同じ瀬の中で艇の向きを変え瀞場に入るという技術に挑戦してみる。
講師の、自信のある方は挑戦してみて下さいという言葉にも関わらず、全員の方がトライした。
なかなか上手く目標の瀞場には入れなかったものの皆さん艇を岸の方にターンさせることは出来ていた。
流れの速さや波の高さもそれほど大きなものではないとはいえ、初心者の誰もが恐怖心を抱いてしまってもおかしくはないと思われるような場所なのだ。
そのチャレンジ精神はすごい。
今回のこの教室の応援に関わって感じたことは、講師のH氏が設定した講習内容が的確だったということ。
フォワード・ストロークからリバース・ストローク、スウィープ・ストローク、スターン・ラダー、少し上手な人にはバウ・ラダーとこなし、流れを横切ったり、流れに入ったり、流れから瀞場に入ったりという内容は、これから初心者の方たちが流れの中でカヤックを楽しむためにはどれも必須になる技術となる。
それらを過不足なく参加者に伝えている内容であった。
講師補助の立場で参加させて頂いたわれわれが、基本となる技術の大切さに改めて気づかされた。
もちろん、H氏のデモの美しさ、受講者に見せるべきところを的確に見せる技術や気配りにも感服した。
われわれがやっているように、初心者に教える場合に、プールで時間をかけてしまうことに意味があるのかと思ってしまう。
静水で真っ直ぐに漕げたとしても実際に流れに入ると真っ直ぐに漕げなくなってしまうということはよくある。
今回の会場はやや遠いが、瀞場があり流れも緩やかなところからやや速いところや適度の瀬もあり、初心者の練習には絶好の場所だと思う。
今回の教室の参加者の皆さんには、良い指導者を得てこれからもますますカヌーを楽しむことができると思いますので、いろんな川に出掛けて大いにカヌーを楽しんで頂きたいと思う。
2009年06月21日
「初心者カヌー教室」の応援
隣町の総合型地域スポーツクラブ主催の初心者カヌー教室の応援に行ってきた。
私が所属するカヌークラブから3名、講師の補助として参加した。
早朝、やや強い雨が降っていた。
カヌーを漕げば濡れるとはいえ、あまり強い雨や水量が増えてしまうと初心者の人にはちょっと気の毒。
丁度家を出る頃には小雨になりカヌーの積み込みも苦にはならなかった。
会場に着いても小雨は降り続いている。
しかし、幸い水量はそれほど増えてはいない。
休憩場所を設営していると参加者の人たちも次々に集まってくる。
カヌーが始めての方が2人。その他の方たちは先週に引き続き2回目とのこと。
講師のH氏の用具の説明や準備運動の後、講習が始まると参加者の皆さん、非常に熱心に受講されている。
午前中は一時やや雨が強まったりしたが、瀞場でのパドリングや少し流れのある場所を横切る練習など順調に進む。
昼休みに入ると再び雨が強まり水量が心配されたが思ったほどの増水にはならなかった。
午後は、午前中の復習の後、短いがかなりの急流を下ってみる。
下る途中で「沈」してしまった方は再度挑戦し全員下ることができた。
午後の講習の後半には雨は上がり雲の切れ間も見え暑くなってきた。
本当に天気予報どおり。
もう少し早く雨が上がってくれると良かったのに。
今回、初めてこのクラブのカヌー教室の応援に参加させて頂いて、参加者の皆さんが非常に熱心に受講されているのはちょっとした驚きだった。
他の種目の活動も良い雰囲気で行われているだろうことが窺われる。
参加者の皆さん、今後ともカヌーのフィールドをどんどん広げ楽しんで下さい。
私が所属するカヌークラブから3名、講師の補助として参加した。
早朝、やや強い雨が降っていた。
カヌーを漕げば濡れるとはいえ、あまり強い雨や水量が増えてしまうと初心者の人にはちょっと気の毒。
丁度家を出る頃には小雨になりカヌーの積み込みも苦にはならなかった。
会場に着いても小雨は降り続いている。
しかし、幸い水量はそれほど増えてはいない。
休憩場所を設営していると参加者の人たちも次々に集まってくる。
カヌーが始めての方が2人。その他の方たちは先週に引き続き2回目とのこと。
講師のH氏の用具の説明や準備運動の後、講習が始まると参加者の皆さん、非常に熱心に受講されている。
午前中は一時やや雨が強まったりしたが、瀞場でのパドリングや少し流れのある場所を横切る練習など順調に進む。
昼休みに入ると再び雨が強まり水量が心配されたが思ったほどの増水にはならなかった。
午後は、午前中の復習の後、短いがかなりの急流を下ってみる。
下る途中で「沈」してしまった方は再度挑戦し全員下ることができた。
午後の講習の後半には雨は上がり雲の切れ間も見え暑くなってきた。
本当に天気予報どおり。
もう少し早く雨が上がってくれると良かったのに。
今回、初めてこのクラブのカヌー教室の応援に参加させて頂いて、参加者の皆さんが非常に熱心に受講されているのはちょっとした驚きだった。
他の種目の活動も良い雰囲気で行われているだろうことが窺われる。
参加者の皆さん、今後ともカヌーのフィールドをどんどん広げ楽しんで下さい。
2009年06月14日
雲の切れ間に
今日は朝から午後の3時半ころまで、町民バドミントン大会のために体育館の中にいた。
午後、一時強い雨が降ったが、大会が終わり解散になった頃には雲の切れ間も見え日が差したりした。
家に帰ってみると、空模様は怪しいものの、時間的にはまだ短い距離なら走って来れそう。
ということで、急いで支度をし漕ぎ出す。
外に出てみるとやはり空模様はあまり良くない。
いつ降ってきてもおかしくないような雲行きだ。
坂東大橋くらいまでなら行って来られそうなので、いつものように、利根川右岸CRを下流に向かう。
坂東大橋の手前でポツリポツリと落ちてくる。

少しペースを上げて、坂東大橋を渡り引き返す。
帰宅するまでずっとポツポツと落ちる雨と湿っぽい空気。
かく汗も気持ち悪い。
梅雨はイヤだ。
今日の自転車走行距離:29.32km
午後、一時強い雨が降ったが、大会が終わり解散になった頃には雲の切れ間も見え日が差したりした。
家に帰ってみると、空模様は怪しいものの、時間的にはまだ短い距離なら走って来れそう。
ということで、急いで支度をし漕ぎ出す。
外に出てみるとやはり空模様はあまり良くない。
いつ降ってきてもおかしくないような雲行きだ。
坂東大橋くらいまでなら行って来られそうなので、いつものように、利根川右岸CRを下流に向かう。
坂東大橋の手前でポツリポツリと落ちてくる。

少しペースを上げて、坂東大橋を渡り引き返す。
帰宅するまでずっとポツポツと落ちる雨と湿っぽい空気。
かく汗も気持ち悪い。
梅雨はイヤだ。
今日の自転車走行距離:29.32km
2009年06月12日
梅雨入り
10日、とうとう関東地方も梅雨に入った。
どうも明日からしばらく梅雨らしい天気が続くようだ。
しばらく自転車に乗れなくなりそうなので、今日の晴れ間は逃したくない。
午後やや早めに家を出たつもりで走りだした。
だが、いくらも走らない内に携帯が鳴り町内の用事ができ引き返す。
結局、用事を済ませ再び走り出したのは夕方になってしまった。
暗くなる前には帰りたいのだが、この先幾日も悪天候で走れないのならばなるべく沢山走り溜め(?)をしておきたい。(なにせ家が築150年にもなろうとする古い家なもので、家の中でローラー台を漕ぐわけにもいかない。ローラー台もない。)
いつものように、利根川右岸を上武大橋まで行き、伊勢崎、駒形と回る。

西部公園の上流のこの辺りは、季節ごとの花が咲き目を楽しませてくれる。
今は、アオイやオオマツヨイグサが咲いている。
横手大橋手前から一般道に入り「群馬の森」へ向かう。
「群馬の森」の閉門が6時だと思い少し頑張ってペースを上げ、辛うじて6時前に北門のところに着いたのだが、閉門は6時半だった。

いつ以来だろうか。
「群馬の森」はまだ緑が鮮やか。
烏川右岸CRを回り帰宅。
まだ身体が暑さに慣れていないせいか今日は疲れた。
今日の自転車走行距離:73.70km
どうも明日からしばらく梅雨らしい天気が続くようだ。
しばらく自転車に乗れなくなりそうなので、今日の晴れ間は逃したくない。
午後やや早めに家を出たつもりで走りだした。
だが、いくらも走らない内に携帯が鳴り町内の用事ができ引き返す。
結局、用事を済ませ再び走り出したのは夕方になってしまった。
暗くなる前には帰りたいのだが、この先幾日も悪天候で走れないのならばなるべく沢山走り溜め(?)をしておきたい。(なにせ家が築150年にもなろうとする古い家なもので、家の中でローラー台を漕ぐわけにもいかない。ローラー台もない。)
いつものように、利根川右岸を上武大橋まで行き、伊勢崎、駒形と回る。

西部公園の上流のこの辺りは、季節ごとの花が咲き目を楽しませてくれる。
今は、アオイやオオマツヨイグサが咲いている。
横手大橋手前から一般道に入り「群馬の森」へ向かう。
「群馬の森」の閉門が6時だと思い少し頑張ってペースを上げ、辛うじて6時前に北門のところに着いたのだが、閉門は6時半だった。

いつ以来だろうか。
「群馬の森」はまだ緑が鮮やか。
烏川右岸CRを回り帰宅。
まだ身体が暑さに慣れていないせいか今日は疲れた。
今日の自転車走行距離:73.70km
2009年06月09日
昼ポタ
朝練にしようかと思ったのだが、昨日胃ガン検診でバリウムを飲んだら今年も調子が悪くなってしまい朝起きられない。
若い時と違って、バリウムを飲むことが胃腸にとってかなりの負担になるようだ。
ここ数年、バリウムを飲んだ後きまって調子が悪くなる。

そんなことで、今日は昼を挟んでのポタリングとなった。
コースはいつもの利根川右岸CRから広瀬川CR、桃の木川CRをつないで駒形まで行って戻るコース。
25度以上の夏日のようだが、日差しはそれほど強くないので日中でもそれほど走り辛くはない。
風も適度に吹いている。
上武大橋を渡って左岸を上流に向かい中島橋を渡りいつものように広瀬川沿いのCRに入ろうとすると、なぜか北向橋が全面通行止めになっている。
老朽化で補強が必要にでもなったのだろうか。
広瀬川の支流の韮川に架かる橋なのだが、橋の上流へ少し行ってみてもすぐに未舗装になってしまう。

しかたないので、中島橋を渡り返して広瀬川の左岸を上流の橋まで行く。
中島橋の北詰上流側に「自転車道迂回路」の看板が南向きに立っていた。
中島橋を下流側から南に渡ってしまう自転車にはこの場所の看板は見えない。
上武大橋方面から中島橋北詰に来る自転車にも判るように中島橋北詰東側に迂回路の看板が欲しい。
伊勢崎市内方面から来る自転車のために広瀬川上流の昭和橋の西詰にも迂回路の看板が欲しい。
昼飯を食わずに走っているので短い距離で切り上げるつもりだったのだが、ここから戻ってもそれほど時間は変わらないと思いいつものコースを辿った。
これからは少しでも時間ができ他の条件が許せば即決で走ろうと思う。
自転車乗りは空梅雨であって欲しいと思うが、作物のためにはそれでは不都合なのだろうな。
今年も「まちづくり塾」で作る酒米にとってもこの時期の雨は欠かせないのだろう。
今日の自転車走行距離:53.69km
若い時と違って、バリウムを飲むことが胃腸にとってかなりの負担になるようだ。
ここ数年、バリウムを飲んだ後きまって調子が悪くなる。

そんなことで、今日は昼を挟んでのポタリングとなった。
コースはいつもの利根川右岸CRから広瀬川CR、桃の木川CRをつないで駒形まで行って戻るコース。
25度以上の夏日のようだが、日差しはそれほど強くないので日中でもそれほど走り辛くはない。
風も適度に吹いている。
上武大橋を渡って左岸を上流に向かい中島橋を渡りいつものように広瀬川沿いのCRに入ろうとすると、なぜか北向橋が全面通行止めになっている。
老朽化で補強が必要にでもなったのだろうか。
広瀬川の支流の韮川に架かる橋なのだが、橋の上流へ少し行ってみてもすぐに未舗装になってしまう。

しかたないので、中島橋を渡り返して広瀬川の左岸を上流の橋まで行く。
中島橋の北詰上流側に「自転車道迂回路」の看板が南向きに立っていた。
中島橋を下流側から南に渡ってしまう自転車にはこの場所の看板は見えない。
上武大橋方面から中島橋北詰に来る自転車にも判るように中島橋北詰東側に迂回路の看板が欲しい。
伊勢崎市内方面から来る自転車のために広瀬川上流の昭和橋の西詰にも迂回路の看板が欲しい。
昼飯を食わずに走っているので短い距離で切り上げるつもりだったのだが、ここから戻ってもそれほど時間は変わらないと思いいつものコースを辿った。
これからは少しでも時間ができ他の条件が許せば即決で走ろうと思う。
自転車乗りは空梅雨であって欲しいと思うが、作物のためにはそれでは不都合なのだろうな。
今年も「まちづくり塾」で作る酒米にとってもこの時期の雨は欠かせないのだろう。
今日の自転車走行距離:53.69km
2009年05月31日
2009年05月27日
朝錬

5時少し前に起きると曇っている。
外に出て空を見ると雲の薄いところもある。
走っている間は降って来ないことを期待して走り出す。
利根川右岸CRを上武大橋、広瀬川CR駒形のコース。
それほど湿度が高いという程ではないのだが、せっかく早く起きて走り出しても、曇っているとあまり気分はよくない。
早朝でも寒くなくなり、ぼちぼちと朝練を始めた人もいるらしく先日は何人かのローディに会ったが、今朝は少なかった。
そろそろハブのグリスアップが必要かな。
なんかホイールの転がりが悪くなってきたような気がする。
もしハブのグリスアップをするようなら、いっそのことベアリングをセラミックベアリングにしてみようかな。
今日の自転車走行距離:52.51km


