2010年11月28日

再びハイキングコース下見

来年度のスポーツプログラマー協会の事業に今の時期のハイキングを取り上げてもらうべく、9月に下見したコースを再び歩いてみた。

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コースは、高崎市乗附緑地駐車場を出発し市清掃事務所のところから上り始め「みやま養護学校」の南を右に折れ「鼻高展望花の丘」の下を通って「長坂牧場」へ。
ここで小休止。
来た道をほんの少し戻り「みやま養護学校」の西を「少林山だるま寺」へ下り、境内の紅葉を見て乗附緑地駐車場に戻る。


9時過ぎに乗附緑地駐車場を出発。

このコースは赤城山や榛名山、妙義山などの雄大な景色を眺めることができるというのが目玉の一つになると思うのだが、今日は生憎ややガスっていて山々が霞んでいる。

このコースは前半がほとんど登りになる。その登りも市清掃事務所のところから歩き始めてすぐに一番の急勾配になる。

しかし、9月の時と違い気温が低いので助かる。
今日は一緒に歩く話し相手があるので登りのきつさも紛らせることもできる。

まだこの辺りにも紅葉が残っている。


「長坂牧場」に着くと早速例のジェラートを食べる。
10時半近かったのだが我々が最初の客だったようだ。

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12時前後までに駐車場まで帰ることができるか所要時間をみるということもあるので、景色を見るのもそこそこに出発する。


ここから先は、下り基調になる。

9月に歩いた時に難渋した例の森の中の道

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9月の時の写真

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9月の時の写真

に差し掛かる。

と、入り口のところ(霊園の脇)は広々としている。

少し先へ進んでも両側の藪は刈り払われている様子。道を塞ぐように倒れていた木も片付けられていた。
市で整備してくれたのだろうか。
案内板もところどころ新しくなっている。

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標識の背後の森の中を今歩いて来た。

高崎自然歩道は「だるま寺」の背後の山の中腹に出る。

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紅葉見物の人たちで境内は賑わっている。

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「少林山だるま寺」の紅葉は、確実に、この時期このコースの目玉になる。
森の中の最後の下りの難渋も忘れてしまう。

12時少し前に乗附緑地駐車場に到着。
行程:10キロ弱、所要時間:休憩含み3時間弱



とうとう今年は、どこの紅葉も見ることができないかと思っていたが、思いがけなく良い紅葉を見ることができた。

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2010年10月23日

日本体育協会・日本オリンピック委員会 創立100周年記念シンポジウム 福島会場に出席して来た。

福島県郡山市で開催された「日本体育協会・日本オリンピック委員会 創立100周年記念シンポジウム」という行事に参加してきた。

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会場は、郡山市の「ビッグパレットふくしま」という施設だったのだが、前橋からだと往路約4時間、シンポジウムがほぼ4時間、復路のまた4時間というとんぼ返りの日程だった。


川渕三郎日本サッカー協会名誉会長の基調講演の後、元女子バレーボール米国代表でスポーツキャスターのヨーコ・ゼッターランドさん、サッカー指導者・解説者の高倉麻子さんはじめ6名の方たちによるパネルディスカッションがあった。

そこで感じたのは、やはり、指導者はそれぞれの種目の技術等を指導するだけでなく、身体を動かすスポーツをするそれぞれの人たちが身体を動かしスポーツをするための環境を自ら獲得し自分達の前に立ちはだかる障害を克服する力を身につけていくための指導というものも非常に大事だということ。
そういう指導がやや疎かになっているのではないかということ。

スポーツをする全ての人たちが、それぞれそのような力を身につけることによって始めて、スポーツが地域の再活性化やまちづくり、ひいては地域住民の自治意識の醸成、自治能力の獲得ということにまでもつながっていき、またそれらのことが可能になってくるのだと思う。

しかし、周りを見渡してみると、まだまだスポーツに関するサービスは行政から無償で提供されて当たり前だ、プログラムは誰かが提供してくれるだろう、クラブの運営も誰かがやってくれるだろう等々と思ってしまう向きが多いように見受けられる。
また、多くのスポーツクラブ等の中での指導する人と指導される人との分離・固定化、世話を焼く人と世話を焼かれる人との分離・固定化。

そんな中で、ごく普通のスポーツクラブや総合型地域スポーツクラブ等で指導や運営に携わっていて組織の維持や運営や活動の活発化などに悩みを抱えている人たちも少なくないのではないだろうか。

パネリストの一人、中島信博東北大学教授がまとめとして、「それぞれの地域で地域の棚卸しをしてみたらどうか」、「総合型地域スポーツクラブというよりも総合型地域が必要なのでは」と仰っていたことが印象に残った。

スポーツクラブ等の活動を地域おこしや地域の活性化、まちづくり等に結びつけるということがスポーツクラブの活動等に当然のこととして求められるということではない。
しかし、いずれにしても、地域おこしや地域の活性化、まちづくり等(=「総合型地域」の創造)はもとよりスポーツ環境の獲得・改善、スポーツをする際に立ちはだかる障害の克服等に着手しようとすれば地域住民やスポーツクラブのような組織の構成員一人一人の自主的、自発的、主体的な取り組みや覚悟、熱意、内発的な起動力といったようなものが必要になるだろう。

確かに、そういった総合力によって、まずはスポーツ環境の獲得・改善、障害の克服等に必要なもの、また地域にあるもの持っているものをその地域から掘り起こす作業(地域の棚卸し)を行ってみれば、その過程で得るものは、全く同じように、地域おこしや地域の活性化、まちづくりひいては地域主権の確立などを目指す過程においても有効性を発揮するに違いない。

しかし、果たして、現在我々の周囲で、例えば身近なスポーツのクラブや町内会のような組織において、上に述べたようなことをその組織や団体の個々の構成員が、それを当然のことと感得し、一人一人がそれぞれ応分の部分を分担し引き受けそういった取り組みに参画しているだろうか。人任せ、誰かやってくれるだろうということになっていやしないだろうか、といった懸念もある。

フランスの政治学者トクヴィルが「地方自治は民主主義の小学校」(『アメリカン・デモクラシー』)と言っていたが、もしかしたら、現在の日本は、その民主主義の小学校の課程をさえ未だにきちんと履修できていない段階なのかもしれないと思ってしまう。

もちろん、そんなことで良いわけがない。

真の民主主義を根付かせるなどということはそう一朝一夕にできることではないのだろう。しかし、ともすると忙しさにかまけて打ち捨ててしまうような身近で些細な事柄や地域住民やグループ、団体の構成員一人一人がそれぞれ応分の部分を分担してみれば一人一人の負担は大したことではなかったと気づかされるようなものの中に、スポーツクラブや町内会、小さな組織の運営のようなものの中に、いわば「民主主義の幼稚園」のようなものの中に大きな目標の達成にもつながっていく大事な芽のようなものがあるのではないか。

そういった身近なものから一歩一歩積み重ねていくしか大目標の達成もないだろう。そして、その積み重ねは、クラブや組織等の維持や活動の持続といったものにも有効に働くに違いない。

とにかく、地域住民自らが「地域の棚卸し」をしっかりとそれこそ草の根分けて行ってみれば、身近な地域の中に、スポーツ環境の獲得・改善、障害の克服等はおろか地域おこしや地域の活性化、まちづくり等(=「総合型地域」の創造)にとっても必ず役に立つその地域の住民の潜在力や地域の財産といったものを発見できるような気がする。


それから、これはこういう行事があると会場周囲の各県に参加の動員がかかるらしいというようなこととの関連なのだが、会場の運営で疑問に思ったことがある。

それは、シンポジウムが始まる直前に会場内で報道関係者以外の写真撮影は遠慮してくれというようなアナウンスがあった。
確かに、参加者がカメラや携帯で撮影するために無制限にフラッシュを焚いたらステージの講演者やパネリストは大変だろうし、肖像権等の問題もあるであろうことは理解できる。

では、会場の関係者に聞いてはみなかったが、写真撮影ではなくビデオの撮影なら許されたのだろうか。


というのは、昨今多くの団体が財政的に逼迫しているという中で、遠隔地の各県が予算を使い数十人もの人たちを行事に派遣するのではなく、数人の県職員が会場に出向いて、Ustream等でライブ中継を行ってその県の関係者に視聴してもらえば、カネがかからないのではないか。
さらには、主催地の関係者も、近隣各県に参加動員をかけるのではなく、積極的にUstream等でのライブ中継を利用しより多くの人たちに視聴してもらったほうが、今回のような行事の狙いや意義がより広く拡散されるだろうし、近隣各県に対しては多くの人たちを派遣することでカネをかけるということをさせないということにもなるのではないだろうか。

Ustreamでもtwitterとの併用で視聴者と会場のパネリスト等の人たちとの双方向の意見交換は可能だ。

あるいは、開会直前の件のアナウンスは、いま流行りのUstreamでのライブ中継のようなものをさせないための予防線ではなかったかと勘繰ってしまう。

スポーツ関係では実技が伴うような内容の場合は実際に参加者が会場に出向く必要がある。しかし、今回のような内容ならば実際に会場に人間が行かずにUstreamでのライブ中継のようなものを視聴するだけで何か不都合なことがあるだろうか。

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2010年09月27日

地区体育祭

昨日は地区の体育祭が行われ競技役員として参加した。

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自転車に乗れないと、爽やかな本当に雲一つない快晴になる。
赤城山も緑鮮やかに見えていた。


全競技、事故もなく無事に終わったのだが、前代未聞の事態(珍事というべきか)が発生した。
町内対抗得点競技の総合得点を集計したところ、昨年優勝したチームと我町内チームの総合得点が同点。その上、両チームの1位の数、2位の数、3位の数、4位の数まで全く同じ。
こんなことが起こるなんて・・・。

ところが、悪いことに、1位の数を数え間違っていたことに気づかずに、閉会式で優勝チームを昨年優勝チームと発表してしまい表彰も済んでしまった。
完全に役員のミス。
こういう場合だれが判定するのか、あらかじめ決めておかなかった。
しかし、審判係がいるのだから、本来なら審判係が審議し決定すべきなのだろうな。

後日、体育部の会議を開き両チーム優勝ということにしなければなるまい。
いまさら、くじ引きでもしてどちらかのチームのみ優勝とするわけにもいかないだろう。


タグ:体育祭
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2010年05月31日

県民スポーツ祭オープニング大会

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昨日(30日)、県営陸上競技場と県総合スポーツセンター周辺において「県民スポーツ祭オープニング大会」が開催された。

早朝から霧雨の降る肌寒い天気になってしまったが、県内全ての市町村から選手・役員が参加しリレー他の陸上競技をはじめゲートボール、綱引き、グラウンドゴルフ、ターゲットバードゴルフ、バウンドテニス、インディアカ等の競技が市町村対抗で行われた。

県スポーツプログラマー協会は今年も体力測定コーナーを担当した。

場所の条件もあり、体脂肪測定、棒反応、握力、閉眼(開眼)片足立ち、長座体前屈、上体起こしを行った。

ほぼ午前中いっぱい霧雨が降る悪天候にも関わらず大会に参加された選手や役員、観客などの大勢の方たちに体力測定を体験して頂いた。


それにしても、体験とはいえ体力測定を進んで受けてみようという方たちはほとんどの方が真剣そのもの、めいっぱい。

しかし、運動不足や健康に対する不安から運動を始められる方々でも体力測定を受けるという方は意外に少ないようだ。

体力測定を体験して頂いた方々には、今回の体験を通して、きちんと体力測定を受けることの大切さを少しでも認識して頂けたら嬉しい。

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2010年05月23日

地区女子親善ソフトバレーボール大会

地区主催、地区体育部主管による「女子親善ソフトバレーボール大会」が開催された。

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区内各6町内からそれぞれ1チームずつ出場し、3チームずつのリーグ戦を行った。


それぞれのリーグ戦の一位同士で行われた決勝は昨年と同じ顔合わせとなり、昨年涙を飲んだわが町内チームが昨年の雪辱を果たし優勝した。

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2010年04月19日

県スポーツプログラマー協会総会

昨日(18日)は、群馬大学で開催された平成22年度県スポーツプログラマー協会総会に出席した。

総会に先立ち、県体育協会専務理事の講演に続き「よりよい県スポーツプログラマー協会を目指して」と題しシンポジウムが行われた。

総会では、会長をはじめ若干の役員の交替及び新年度事業計画と予算が承認された。


総会後には例年のとおり懇親会が行われ、会長を退任されたY先生や新会長に就任されたK先生を交え意見交換を行うことができた。

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2010年04月12日

ウォーキング教室(富岡市丹生湖) ― スポーツプログラマー協会主催

先週土曜日(10日)は、富岡市丹生湖で県スポーツプログラマー協会主催のウォーキング教室がありスタッフとして参加した。

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今回は、運よく丹生湖周辺の桜が満開であった。


4月に入っても肌寒い日が多いが、教室が始まる頃には春らしい暖かな晴天となった。

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湖面には沢山の釣り客のボートが浮かんでいた。


今回は、20名の方々に参加して頂き、講師はスポーツプログラマー協会員が務めた。
やはり常連の方も数名見られた。

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いつものように準備運動と上手な歩き方の説明の後、4キロコースと8キロコースに分かれて歩き始める。

前半は湖畔の満開の桜を眺めながらの気持ちの良いウォーキングとなる。
丹生湖でのウォーキング教室が満開の桜に恵まれるのは何年ぶりだろうか。

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休憩の時に、私が「ナンバ歩き」を応用した歩き方を紹介する。

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8キロコースは湖を一周した後、湖の北側の高台の集落の方へ向かう。

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この地区の名所になっているのではないかと思わせるような見事な桜。

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一旦川沿いの低地に下る。
昨年の秋の教室の時には通れなかった川沿いの道を歩く。

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今度は、湖の西側の高台に上ってみる。
妙義山方面の景色がきれいに見える。

この高台をS字を描くように歩くと四方の景色が見渡すことができる。

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時間があればゆっくりと眺めていたいような長閑な風景。


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今回も参加者中で最高齢の方に記念品が贈られた。


丁度桜の満開に当たり、参加者の皆さんには春の景色を堪能しながらの良いウォーキングをして頂けたと思う。

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2009年11月29日

ウォーキング教室(富岡市丹生湖) ― スポーツプログラマー協会

富岡市丹生湖周辺において、県スポーツプログラマー協会西部地区主催の「ウォーキング教室」が開催された。

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丹生湖周辺でのウォーキング教室は、春に続き今年2回目となる。


朝、丹生湖に着きクルマから外に出てみると、ここ数日続いた暖かさとはうって変わって、気温が低く寒い。

事前の申込者数も5名と聞いている。

当日参加の方たちがどのくらい来てくれるか心配だったが、20名以上の方たちに参加して頂いた。


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春のここでの教室には日程が合わず来て頂けなかったが、今回は元群馬大学教授の山西先生に講師をして頂くことができた。

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先生に、日ごろから身体を動かすことの大切さに関するお話と準備運動、正しい歩き方の指導をして頂いてから、8キロコース、6キロコース、4キロコースに分かれて歩き出す。

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先生にお話や指導をして頂いている時には一時雲に覆われてしまい、天候も心配されたが、幸い歩き始める頃には再び晴れてくる。

しかし、既に丹生湖を一周する間に、先頭の方たちと最後尾の差が開いてしまう。

私が担当した8キロコースの先頭のご夫妻は良いペースで歩かれる。
ここのところ連続して参加して頂いている常連の方です。
県東部から高速を使い長時間かけて会場まで来られているとのこと。


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コースの途中、高台に上がると今日歩いたコースが一望できる。
遠くには、薄っすらと霞んで榛名山と思しき山が見えている。

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その高台の東側に回ると、こんどは丹生湖が見渡せる。


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各コースがスタート地点に戻ったところで、再び先生の指導でストレッチやマッサージを行いクールダウンと身体のケアをする。


今日の天気予報では曇りということだったので、日が差さず寒い中のウォーキングになってしまうかと思っていたが、晴れ間がもってくれた。

ペースの速い8キロコースは汗をかくほどだった。



ここ数日の暖かさやや異常であって毎年は続かない。
この時期のウォーキング教室としても、一月あるいは半月くらい早い方が良いように思った。

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2009年10月11日

町民体育祭

心配された台風18号は、わたしの住む町のすぐ近くを通過したようだが、幸いこの辺りは大した被害もなく済んだ。

今日は台風一過の晴天の下で町民体育祭が開催された。

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プログラムの最初の方で行われた綱引き競技は、わがブロックの2連覇になった。
決勝を含め一本も取られることなく完勝。

しかし、決勝はまたもや隣のブロックとの「源平(紅白)の合戦」となった。


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リング(原チャリの(?)リム回し)リレーです。
わがチームの走者はぶっちぎりで1位を走っています。
あれっ、リングだけ先へ行っちゃってるよ。

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しかし、思惑通り(??)リングは走者より一足先にうまくコーナーを曲がって無事次走者へバトンタッチ。



迫力ある熱戦あり珍プレーあり、今年の町民体育祭は、点差に気を揉むことなく観戦することができた。
最後のブロック対抗競技となる年齢別リレーを残した時点で、すでに2位のブロックと大きく点差が開き、わがブロックが早々と総合優勝を決めてしまった。

その年齢別リレーも、終わってみれば、わがチームが2位以下と大差をつけての1位であった。



会場からは、爽やかな空気の中、赤城山がきれいに見えていた。

自転車に・・・

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2009年09月06日

区民体育祭

今日は、区民体育祭に役員として参加。

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この時期は毎年のように天気が心配になっていたが、何年ぶりだろう、今年は前日の準備から全く天気の心配がいらなかった。

早朝はやや雲が多かったものの、開会式が始まる頃には青空が広がる。


全競技のスターターをやったのだが、水分補給の時間も思うように取れず後半は熱中症の一歩手前。


総合優勝は、長年優勝チームの座を維持し続けたわが町内ではなく、ここ数年優勝を目標に頑張っていたという別の町内の手に渡った。

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わが町内は、準優勝となった。
町内の慰労会でも、優勝を逃したことを悔しがるでもなく、みんな親睦第一という感じで盛り上がっていた。


経験ある主力の体育部役員が野球の大会出場で欠けるなか、今大会の役員は競技開始前の打ち合わせ等を各係ごとに綿密に行っていて、例年になく役割分担もうまくいき、それぞれの動きも良く、競技の運営は非常にスムーズだった。

役員のみなさん、暑いなか、お疲れ様でした。

タグ:体育祭
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2009年09月05日

毎年、これで苦労しています ― 地区体育祭準備

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午後から、明日の地区体育祭の準備。

地区の体育祭が始まってからずっと地元の小学校の校庭をお借りして開催している。
体育祭の運営に必要な放送設備も一緒にお借りしている。


なのだが、屋外に設置してある放送用のデッキがあまり一般的ではないキャノン・ジャック仕様になっている。

バンドでライブをやる人たちの機器がキャノンだということは知っていたが、ひょっとすると、屋外で使用する放送設備もキャノンが一般的なのだということもあるのだろうか?

マイク用のケーブルのプラグはオス、メスの方向さえ間違えなければなんでもない。(学校の放送関係の機器、用具が収納されている部屋に入ってみると、ケーブルも両端ともオスだったりメスだったりする物もあるからややこしい。)
しかし、本部テントの中で音楽用に使用するラジカセのために、一方がラジカセのヘッドフォン用ジャックに挿すミニプラグでもう一方がオスのキャノンプラグという短い変換コードが必要になる。

この特殊な変換コードが学校にはなく、たまたま町内の電気屋さんでバンドでライブをする方がいて、そこから毎年お借りしている。
これにも、キャノンプラグがオスの物とメスの物があるらしく、毎年まごついている。


毎年使うものなのだから、毎年苦労しているこの変換コードを、なんとか区の方で購入してもらえないだろうか。
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2009年07月04日

スポーツ指導者研修会に参加

今年度最初の県体協主催「日体協公認スポーツ指導者講習会」に参加してきた。

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2コマ目の「上武大学駅伝部の歩み〜指導者の役割とは〜」と題する上武大学陸上部監督の花田先生の世界で活躍する選手を育てたいというお話には、選手に対する思いやりが感じられ、選手のやる気を上手く引き出すような、しかも世界で活躍する選手を育てるというわりには肩に力が入ったようなものでない非常に爽やかなものを感じた。

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2009年04月12日

県スポーツプログラマー協会研修会・総会

群馬大学で行われた県スポーツプログラマー協会の研修会と総会に出席した。

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総会に先立って群馬大学の西田先生の「健康づくり運動のための心理的理解ー効果的な運動プログラム作成に向けてー」と題する講演があった。

精神的な健康度の改善やポジティブな心の強化にはあまり強度が高すぎない有酸素運動が有効とのことだった。


総会では例年どおり平成20年度の事業報告と会計報告及び平成21年度事業計画と予算案が承認された。



総会閉会後、いつもの「D幸」で講師の先生を交えて懇親会が行われた。

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懇親会にももう少し大勢の人たちに出席して頂き総会では発言しずらいような話もしていもらい大いに議論できると良いのだが・・・。
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2009年03月14日

平成20年度県スポーツプログラマー協会交流会

平成20年度県スポーツプログラマー協会交流会に参加して来た。

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伊勢崎市にある「ふれあいスポーツプラザ」で行われた。
この施設に来るのは二度目くらいのはずなのだがほとんど忘れている。
陸上競技場や体育館、温水プール等があり設備は充実している方だと思う。


交流会には県内各地から、やや少なく寂しい気もするが、会員11名が集まりインディアカやソフトバレーボール、バドミントンを楽しんだ。

脹脛の肉離れの後だったので恐る恐るだったのだが一通りやってみた。
この分なら、もう普通の運動も少しずつ出来そうだ。
ひとまず安心。


それにしても、年一度きりの交流会にはもう少し大勢参加して欲しいものだ。
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2009年02月08日

スポーツプログラマー研修会

今日は朝から強風が吹いている。

遅刻もまずいので、研修会場まで自転車で行くのは断念する。

研修部員なので会場準備等があり、午後1からの研修なのだが午前10時から会場入り。


県スポーツプログラマー協会の理事を辞めて1年近くなるので他の役員の方たちとも久しぶりにお会いする。
皆さん元気にご活躍のようで何より。


研修会の参加者のみなさんに配布する資料の準備が済み、駐車場や会場の案内板を持って屋外に出てみると立て看もろとも強風で飛ばされそう。

その後、強風の中駐車場の案内係をしたのだが寒くてじっとしていられない。

会場の群馬大学荒牧キャンパスからは、吉岡町の風力発電所の風車が勢い良く回っているのが見える。



シンポジウムに先立ち4人の方の発表があったが、スポーツプログラマーのひらりんさんの発表が共感するところも多かった。

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全くスポーツや運動をしていない人たちに対していきなりスポーツや運動をさせようとするのではなく、「現在スポーツをしている人たちの頻度を増やす=スポーツの露出度を上げる」、さらに「よりスポーツしやすい環境の整備=地域のスポーツ資源(ハード、ソフト)の充実」⇒「スポーツする人の増加」という提言は、わがカヌークラブで常々言っていることとも良く似ている。

しかし、この一連のながれの中で、「現在スポーツをしている人たちの頻度を増やす=スポーツの露出度を上げる」、そのことによって「よりスポーツしやすい環境の整備」を行政に要求しやすくなり、「地域のスポーツ資源(ハード、ソフト)の充実」につながるというステップは1ステップでありながら、なかなか一筋縄ではいかない、非常に大きな1ステップになるだろう。

それから、立派なスポーツ施設と魅力的なプログラムが十分に用意されたとしても、それが直接に「スポーツする人の増加」に結びつかないという場合も実際には多々あるのではないだろうか。

各自治体や体育関係団体が、住民の運動やスポーツに対する多様なニーズに対応しきれないということもおこりうるだろう。

わたし自身の経験でも、今でこそ条件が整ってきてはいるが、'70年代のはじめ頃(硬式)テニスをやろうとしても近くにコートはなく指導者も身近にはいなかった。

本当はテニスをやりたいのだが、施設や指導者が揃っているバドミントンをしようがなく始めたなどということも起こりうる。
以前は、実際にそういうことが頻発した。

スポーツが本来楽しいからやる楽しむためにやるというものなら、本当に本人がやりたいものをやれるような、多様なニーズに対応可能なスポーツ環境の整備が、ハード面についてもソフト面についても必要になるということだろう。

そのような、住民の本当に多様なニーズに応えるためには、自治体同士やスポーツクラブ、競技団体同士の横の連携、協働ということも必要になってくるだろう。

そういう面で考えると、そのための必須条件の一つとなるであろう自治体や競技団体等の情報提供や横の連絡体制の構築などはまだまだ貧弱と言わざるを得ない。
有資格のスポーツ指導者の有効活用なども十分になされているとは思えない。


それから、スポーツに対する住民の側の金銭的な応分の負担という問題・・・

さらに大事なのは、住民がクラブに「お客さん」としてのみ参加するのではなく「スポーツの主人公」(森川貞夫先生 日本体育大学)としてクラブの運営やプログラムの企画等にも役割を分担し積極的に参加するようになること。

アレクシス・ド・トクヴィルやジェームズ・ブライスは「地方自治は民主主義の学校」と言ったそうだが、住民がクラブに対してそういった参加の仕方をすることが,まずは「地方自治の学校」として機能することにもなるのではないか。
そして、それがひいては民主主義の深化にもつながるのではないだろうか。

そうなることを期待してしまう。
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2009年01月12日

スポーツ指導者(バドミントン)養成講習会

10日から12日にかけて、県バドミントン協会主管による「スポーツ指導者養成講習会」の後期日程が行われた。

今日はその最終日で学科と実技の終了試験が行われる。
1日だけになってしまったが、お手伝いで参加した。


今回の養成講習会は、県協会として暫く振りの開催となった。
県内外から、日ごろから現役の選手としてあるいは指導者として活躍している優秀な方々が受講され資格取得後のさらなる活躍が期待される。

前期後期を通じて学科、実技ともに非常にレベルの高い内容であった。
私が30年近く前に受講した講習会と比べると、その内容、参加者のレベルともにかなり高いように感じた。


学科試験は問題数も多く難易度も高かったようだが、全員合格しこの講習会で学んだ知識等を活かしそれぞれの活動の場で活躍して頂きたいと思う。

受講された皆さんお疲れ様でした。
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2008年08月19日

スキークラブバーベキュー

17日にスキークラブのバーベキューがあった。

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朝から雨模様で中止かと思ったが、集合時間の10時ころになると雨も止んだので会場の東部スポーツ広場に出掛ける。
しかし、雨が止んだのも一時的でその後も小雨が降ったり止んだり。

シートを張り屋根代わりにしているので、それほど雨は気にならないが、
なにかビールがすすむような陽気ではない。


メンバーが揃ったところで乾杯。
ここで、会長からスキークラブ本来の活動であるスキーそのものの回数をもっと増やそうとの檄が飛ぶ。
確かに、滑ることが少なくなってきている。(私だけか)

私も、去年は、ゲレンデの下でバーベキューをしていて、その場所からすぐ下の駐車場までたった数百メートルしか滑らなかった。
昨シーズンのスキーは、それが全て。


バーベキューや忘年会のような時にしか顔を合わせないメンバーもいる。

まあ、でも、スポーツクラブにはいろんな参加の仕方があってよいような気がする。
技術指導ができるような人がいて、会の運営のようなことが得意な人、いつも宴会を盛り上げる人がいるというような、いろんな参加の仕方があって地域スポーツクラブのような気がする。
そういう意味では、このスキークラブは、今回のバーベキューやファミリースキーのように家族も参加できるような行事を行っていたりスキーそのものに出てこない人たちを排除しないという、地域スポーツクラブとしては理想に近い活動をしているのではないだろうか。


バーベキューの方は、焼くもの飲むものがなくなったところで撤収。

この後、主だったメンバーで近くのカラオケに繰り出す。
みんな歌が上手いです。
こんな行事の時にしか会わない奥さんが非常に上手かったり。
しかし、皆さんよく歌いますなぁ。
つられて、下手な歌を歌ってしまったよ。

歌い疲れて外に出ると雨は本降りになっている。

ファミリースキーの吹雪といい今回のバーベキューといい、スキークラブの家族サービス行事は天気にツキがない。


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2008年05月25日

地区の女子ソフトバレーボール大会

地区の女子ソフトバレーボール大会が開催され、役員としてお手伝い。

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正式競技としてのソフトバレーボールは、バドミントン・コートでネットを高く(2メートル)して、1チーム4人で行われる。
ルールは、ほぼ6人制バレーボールに準じている。

しかし、今回は、1チームの人数を6人としバレーボール・コートで、ローテーションなし、1セット21ポイントの大会ルールで行われた。

地区内の各町内から1チームずつ計6チームが参加し、まず3チームずつのリーグ戦を行い、その後各リーグの1位同士で1位2位決定戦、2位同士で3位決定戦を行った。


各町内から1チームずつの6チームの参加数というのは、気軽にでき、とっつきやすいはずの軽スポーツとして考案されたソフトバレーボールの大会としては、やや寂しい気がしないでもない。

こういった地域や市町村、県で行うスポーツ関連の行事に対して、年々参加者が少なくなってきているような気がするのだが、少し前まで盛んに言われていたスポーツから地域の活性化を地域つくりを、などという掛け声も何かとんでもなく的外れな目標や手段・方法を設定し行おうとしていたのではないかとさえ思えてしまう。

自転車、特にスポーツバイクに乗る人たちなどは、ここ数年どんどん増えてきているようにみえるのだが・・・。
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2008年05月10日

県スポーツプログラマー協会総会

県スポーツプログラマー協会総会が群馬大学で開催された。
毎年総会前に行われている研修では、群馬大学教育学部准教授K先生の「メタボリック・シンドロームの予防について」と題する講演が行われた。

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やはり、現在の夕食中心の食事習慣は改めなくては。

初めて聞く情報としては、いままで普通に行っていた運動前の静的ストレッチはかえってその後の運動のパフォーマンスを下げてしまう、というものがあった。
理由を聞いてみるとなるほどと納得してしまう。
運動開始前のストレッチとしては、多少反動をつけたストレッチがよいとのことだった。


総会では、役員の改選、来年度事業計画、来年度予算がそれぞれ承認された。


総会終了後、近くの居酒屋に場所を移し、講演の講師の先生にも参加して頂き懇親会があった。

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こういう場でザックバランに話しをする機会をなかなか持つことができないスポーツプログラマーの人たちと話ができ、面白い話も聞くことができた。



7日の自転車走行距離:0km
8日の自転車走行距離:0km
9日の自転車走行距離:0km
今日の自転車走行距離:0km
posted by washiro at 23:35| Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ関連団体・組織 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

丹生湖ウォーキング教室

午前9時から、富岡市丹生湖において、群馬大学の山西先生を講師に迎え、県スポーツプログラマー協会西部地区主催の「ウォーキング教室」が開催された。

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早朝まで降り続いた雨もあがり、教室が始まる頃にはすっかり晴れ間が広がり初夏を思わせるような爽やかな天気の下で歩くことができた。


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いつものように、まず山西先生の正しい歩き方のお話と準備運動があり、その後、4キロと6キロ、8キロのコースに班分けしそれぞれリーダーがついて出発した。

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わたしが担当する8キロコースは、まず丹生湖を反時計回りに1周する。
昨年は、まだ丹生湖の周りには桜が残っていて花びらが風に舞っていたが、今回は開催が1週間遅くなったせいでソメイヨシノはほとんど花が散ってしまっている。

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晴れ間が広がり空気も爽やか。
しかし、普段から歩いている人たちは速い。
リーダーのはずのこっちが千切れそう。

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途中、立ち止まって、参加者の皆さんにそれぞれ脈拍数を測ってもらうのだが、それさえももどかしそう。

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枝垂れ桜だろうか。

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周囲の山々は緑もホンワカ淡い色をしている。

列が伸びています。
しかし、先頭の方の人たちはペースを落としません。速い。


最長距離の8キロコースも無事時間内に帰着。
コースごとに整理運動を行ってから閉講式となる。

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山西先生にまとめのお話を頂き解散となった。


参加者の方たちから、秋の紅葉のころにも教室を開催して欲しとかお弁当を持って行き途中の景色のきれいな場所でみんなで食べたい等の要望があった。

早速、秋のウォーキング教室の日程も決まる。



16日の自転車走行距離:0km
17日の自転車走行距離:0km
18日の自転車走行距離:0km
今日の自転車走行距離:0km
posted by washiro at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関連団体・組織 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする